プロフィール  ( ルイス佐々木 )


 

 ドミニカ共和国生まれ。

幼少のころからダンスを始め、15 歳の時、地元の民族舞踊グループに所属、経験を積むその後、 ブロードウェイでラテンジャズをヘス・アボンテに師事。ラテンアフリカンダンス、ヒップホップ、    バレエ、モダンダンス、コンテンポラリー、 ボーカルテクニックを習得。加えて、スペインでフラメンコも学ぶ。日本では、NHKスペイン語講座にメレンゲダンスの講師として登場。人気アーティストのバックダンサー、CM、多くのテレビ番組に出演。また振付師、プロデューサーとしても活躍。数々のイベントを都内各地で開催。

現在、日本バチャータ協会の名誉会長であり、ラテンダンス(メレンゲ、サルサ、バチャータ、チャチャチャ、サンバ、アフロカリビアンなど)の講師。 また、首都圏の数多くのスポーツクラブ、ダンススタジオ、カルチャースクールで多忙に活躍中。 2013年には、プロのアーティスト、作曲家としてもデビューを果たす。今後は、歌やダンスを通し、祖国ドミニカ共和国の文化大使として、大使館をサポート予定。